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2008年01月16日

『当世三十弐相』ほか

歌川国貞

 

『四季の詠』[蚊が邪魔だね]

『四季の詠』[母の思いやり]

[情通じ人を迷わす狐の図]

『花鳥余情吾妻源氏』[娘]

『花鳥余情吾妻源氏』[年増]

 

『当世三十弐相』[世事がよき相]

『当世三十弐相』[しまひができ相]

『艶紫娯拾余話』[空衣]部分

 

『正写相生源氏』[お久しゅう]

『正写相生源氏』[堪能の余韻]

『恋の八藤』[快楽の余情]

 

『春情肉婦寿満』[後ろ姿の色気]

『色の詠』[湯殿]

 

『色の詠』[落花]

 

『艶紫娯拾余話』[舞い上がり]

 

『吾妻源氏』[乱れ床]

『吾妻源氏』[待っていたこと]

『正写相生源氏』[帯解き]部分

『百夜町仮宅貨通』[遠眼鏡ののぞき]

『春情肉婦寿満』[上気の極み]部分

投稿者 nishiot : 2008年01月16日 15:53

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投稿者 nishiot : 15:53 | カテゴリー : 国貞編 /江戸のおんな | コメント (0) | トラックバック (0)