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2006年04月08日

2024所沢のおつる  鬼平熱愛倶楽部

0010 小舟町祇園会御旅所 『江戸名所図会』巻之一 天枢之部

 

0209   霞ヶ関古図   『江戸名所図会』巻之三 天機之部                【丸善・日本橋店の展示に出品】

 

0242 千代ヶ崎衣掛け松  『江戸名所図会』巻之三 天機之部

 

0275  雪の坂  『江戸名所図会』巻之三 天機之部

 

0280  橘明神祠    『江戸名所図会』巻之三 天?之部

 

0358  小金井川堤 『江戸名所図会』巻之四 天権之部

 

0380  一枚岩 『江戸名所図会』巻之四 天権之部

 

 0405   小石川 白山権現社 『江戸名所図会』巻之四 天権之部

 

0406  氷川明神社 聖冏庵跡 祇園橋 『江戸名所図会』巻之四 天権之部

 

0424  将軍塚 徳蔵寺  『江戸名所図会』巻之四 天権之部

 

0429  山口岡  『江戸名所図会』巻之四 天権之部

 

0437  戸田川渡し 羽黒権現宮

 

 

0438  焼米坂  『江戸名所図会』巻之四 天権之部

 

470 根津権現 『江戸名所図会』巻之五 玉衡之部                              【根津神社へ奉納】

 

 

0475  吉祥寺 『江戸名所図会』巻之五 玉衡之部

 

0507  節分会 『江戸名所図会』 巻之六 開陽之部                               【浅草寺へ奉納】

 

0591 二月二十五日菜種神事 『江戸名所図会』巻之六 開陽之部

 

0552   鷲大明神 『江戸名所図会』巻之六 開陽之部

投稿者 nishiot : 2006年04月08日 06:32

コメント

所沢おつる様 昇段おめでとうございます。 久しぶりに見せていただきました。 富士山見てきましたね。勿論おつるさんの富士も美しい!配色がいいですね。又楽しみにしています。

投稿者 松戸けい子 : 2006年11月16日 14:20


初段へご昇段おめでとうございます。 随分頑張ったのですね。 念願の「浅草寺節分会」もアップされて、来年も又行きましょうね。 「 戸田川渡し・羽黒権現宮」とても素的ですね。 当時は富士山がこんなにはっきり見えたのでしょうか。 雄大で戸田川の流れがブルーの濃淡でリアルに描かれ、素晴らしいですね。

投稿者 みやこのお豊 : 2006年11月15日 21:47


開けてビックリ!とはこの事ですね。から帰って開いて見ると、先生のコメントが飛び込んできました。お願いしました時は、お忙しい先生ですから、こんなに早く上げていただけるとは実 際思っておりませんでした。有難うございました。この度の塗り絵は思い入れのあった今夏の作品です。 住まいする埼玉の塗り絵をしばらくは塗って参ろうと思っています。

投稿者 所沢:おつる : 2006年11月15日 19:27


所沢;おつる様  ようやく一発で開けるようになりました。どなたかか゜書いておられましたが私も色調が定着してきたと思います。でも絵を見せていただいて固定観念に縛られることはないのだとつくづく感心させられました。益々のご活躍を!!

投稿者 石塚 真寿美 : 2006年04月30日 12:57


おつゆさん、弱法師さん、お豊さん、 早々に新築祝いを頂いた感じ!拙い塗り絵に皆様の過分の言葉、穴があったら入りたい、この大きな体如何しましょう。 拙いながら努力を続けますので、今後共宜しくお願い申します。

投稿者 所沢;おつる : 2006年04月12日 19:57


おつる様 橘明神祠の雨模様よくでてますのね、 雨って難しいので参考にさせていただきます。氷川神社の雄大な光景、焼き米坂のわらぶき屋根、皆すばらしいです。私は雪の坂が好きです。寒さが伝わってきて思わず首をすくめて仕舞います。

投稿者 みやこのお豊 : 2006年04月10日 21:00


おつるさん、個人画廊開設おめでとうございます。私のも一緒でした。 蕎麦やのおつゆさんも言っておられますが、先生のお仕事は本当に神がかり的ですね。感謝しています。 本題の絵のほうは、おつるさんの色調が綺麗に定着してきたようです。絵の中の馬が、橘明神と焼米坂での周囲の状況によって塗り分けてあるように見え、面白かった。

投稿者 田無の弱法師 : 2006年04月09日 10:09


おつるさん、画廊アップおめでとうございます。先生の早業は神がかり的です。ありがたいですね。嬉しいですね。彩色がどれも優しい色遣いでほのぼのします。「霞ヶ関古事」の登場人物六人の内、背中を見せている人々への色がいいなーと思います。「雪の坂」も寒風の吹き付ける雪道を、大荷物をしょわされた馬が、不安げな足元で、歩を進める動作が目を惹き付けます。雪景色は、まだ取り組んでないのでお手本にしますね。

投稿者 永代橋際蕎麦やのおつゆ : 2006年04月08日 21:36


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